VODアフィリエイトは終了で稼げない?稼ぎ方や思考を大暴露!

みなさん、こんにちは!アキラです。

メルマガ読者からも結構相談されることが多いのが「VODってもう稼げないんですか?」という質問。

結論から言ってしまうとVODはまだまだ余裕で稼げる分野です。

今回の記事では、『VODアフィリエイトが稼げない』という認識を『VODはまだ稼げるんだ!』と再認識してもらうための情報をいくつかご紹介していきたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

VODアフィリエイトは終了で稼げない?稼ぐ手法や思考を大暴露!

VODアフィリエイトは全然稼げます!

実際に僕のコンサル生も、2019年10月の収益さえもVODで150件以上売り上げています。

狙い所さえ間違えなければ、VODアフィリエイトは今でも平気で稼げてしまうジャンルですので、ぜひ今日からまたVODアフィリエイトに挑戦されてください!

そのための情報をこの記事に詰め込みました!

 

ちなみに、こちらが証拠画像です。

左はアドセンスのスマホからの収益画面ですが、右側が全てVOD収益になります。(他のASPも含めればもっと稼いでいます。)

コンサル生に「収益画像を証拠として使いたいのでください」って伝えたら、スクリーンショットではなく画面をスマホでパシャりで送られてきました笑

あまりパソコンの使う方に詳しくない人なのですが、そんな人でも稼げてしまうのがブログなので、楽しいですよね^ ^

 

VODアフィリエイトが稼げないと言われてしまう理由

さて、ではなぜ『VODアフィリエイトが稼げない』なんて言われるようになったのでしょうか?

理由は簡単。

参入者が増えすぎて、後発組が上位表示取ることが出来なくなってしまったためです。

 

先に始めた人が稼げた

ただ、これは単なる言い訳に過ぎません。

「『VOD稼げるよ』」→「え?ほんと!」→「『これで狙うと稼げるよ』」→「やってみた!」→「稼げないじゃん」

といった流れになるのですが、もしこの情報を2年前に入手することが出来ていれば稼げたでしょう。

僕自身も、VODで稼ぎ始めたのは2018年が始まってすぐくらいだったので、先行者利益はそうとう頂きました。

ごちそうさまです。

 

後発組だと稼ぐのが難しい??

今この記事を読んでいるあなたは2019年以降に「VODは稼げるよ!」と言われた方が大半なのではないでしょうか?

いわゆる、後発組というやつですね。

『VOD稼げるよ!』っていう情報が出回った時というのは、すでに先行者が100万とか200万円の収益を上げた後のことなので、全く同じ手法で取り組んでも成果は出しずらいのです。

→もちろん王道な攻め方をして上位表示することができれば月に50万円とかは平気で稼げます。

 

ブログレベルにあったVOD戦略がある

ほとんどの人はそんなにブログが強いわけではないので、ある程度のブログレベル(1日5000PV以上)ではない限りは、王道なVODの攻め方はしないほうが無難なのです。

王道な攻め方がどんな攻め方なのかは後ほど解説しますが、基本的な流れは

『①穴場をついてコツコツVODの成約をとる』

→『②Googleに「お、このブログはVODが売れ始めているな」と思われ始めた段階で王道にも攻めてみる』

→『③王道でも上位表示が取れたら続けて、まだ上位表示できないなら①と②を繰り返す』

このパターンを覚えておきましょう。

ビジネスの基本てですが、まずは小さいところから切り崩していって、大玉を最後にいただくというのは大事な考え方でもありますので、ぜひここも意識してVODに取り組んでみましょう。

 

VODアフィリエイトの稼ぎ方の手法や思考を大暴露!

結論:VODアフィリエイト市場には『王道パターン』と『穴場』があり、まずは『穴場』を狙ってVODをコツコツと訴求していきます。

 

ブログレベルにあったVOD訴求場所

王道パターンに関しては見出し内に『(王道パターン)』と記載しておきますので、

もしあなたのブログレベルが5000PV未満であれば、まだここを狙わないようにしましょう。

それ以外のジャンルであれば、比較的制約が取りやすいのでそちらから攻めていきましょう。

 

具体的な事例もあるので参考までに

また、今回の記事で紹介する実例をもっと具体的に解説した記事もご用意してありますので、

合わせてご覧になってくださいね。

 

 

新ドラマの見逃し配信訴求(王道パターン)

『VODは稼げるよ!』って言われてまず最初にあなたが取り組んだジャンルがこちらかと思います。

『ドラマ名 1話 見逃し配信』『ドラマ名 1話 無料視聴』などのキーワードの組み合わせで記事を書いてはみたものの、全く上位表示させることもできずに、「VOD稼げないじゃん!」となったネタですね。

でもほとんどの方がブログレベルに見合わずにこのドラマの見逃し配信訴求に挑戦してしまっているので、アクセスを集められなくて当然なのです。

 

今ってVODの特化サイトもあるぐらいなので、普通のトレンドブログが戦いを挑んでも勝てるはずもありません。

言ってしまえば、ゲームスタートした瞬間にラスボスに挑もうとしているぐらい無謀なことなので。

そのため、まだブログの1日のアクセスが5000PV未満の人はドラマの見逃し配信はなるべく狙わないようにしましょう。

 

ただ!

多くの人はゴールデンタイムのドラマばかりに目がいきがちですが、深夜帯のドラマであればライバルが少ない場合もありますので、そちらのブログであれば3000PVほどのアクセスがあれば狙っても良いです^ ^

今年の4月ごろから初めてVODに取り組んだ人も、3000PV未満のブログで深夜帯のドラマを狙ったら、比較的上位表示することができていたので、とりあえず狙って様子を見てみましょう。

 

VOD戦略:実例1

実例1

2018年4月にあたり放送されていた菜々緒さん主演の『Missデビル』→ゴールデンタイムのドラマ

当時はまだライバルがいなかったので、ゴールデンタイムでもライバルが少なかったということもあり
放送直後は毎回500〜1000PV以上のアクセスを集めていました。

多い日では1日に『Hulu』が5件〜7件売れる日もありました。

そのため、ブログパワーが上がってきた人はゴールデンタイムのドラマを狙ってみると良いです。
でまだ、ブログパワーが弱い人は深夜帯のドラマにするか、諦めて狙わないかで!

 

ドラマの再放送が狙い目

僕が2019年の2月ごろに大爆発させたのが『再放送』からの訴求です。

たった実はたったの2週間ほどでこれだけの収益を上げることができています。

僕は当時から「VODはどんどん参入者が増えてきているから、新しい場所を開拓しなくては!」と思いながら、様々なネタを挑戦するようにしていました。

その時に、たまたま見つけたのがとあるドラマの『再放送』でした。フジテレビの夕方5時からやるアレですね。

 

もちろん、全ての『再放送』に通じるやり方ではありませんが、意外と昔のドラマってライバルが少ないから、むしろいないことも多いので、何かの再放送が始まる時は狙ってみる良いですよ〜。

ちなみに、『再放送』がいつあるのか分かるTwitterアカウントもありますので、ぜひ参考にされてください。

Twitterアカウント:再放送情報館

 

VOD戦略:実例2

実例2

2019年2月に木村拓哉さん主演の映画『マスカレードホテル』が上映されました。
これに伴い、木村拓さん主演作品である『プライド』の再放送がフジテレビで夕方5時からスタートしました。

最初はそんなに話題にはなっていませんでしたが、ツイッターなどでは

「プライド放送されてるの!?」
「キムタクのドラマが再放送されてるじゃん。どうせなら1話から見たいんだけど!」

などのツイートが多く見られました。
実際に、このネタだけでトータル25万円ほど稼ぎました。

ジャニーズ系ってVODで配信されることはないんですが、こういった『特殊な事例』があるとVODで配信されるようになります。

そのため最初はVODで配信されていないからライバルは一人もいないので、先に気づけた人がアクセスを独占します。

で、『再放送ネタ』に先に気づいて記事を書くことができたのがおそらく僕でしょう。

だって『プライド 1話 無料視聴』でライバル一人もいませんでしたしね笑

→今は配信が終了しているため、僕は記事を削除しました。

 

スペシャルドラマ・特番はアクセス集めやすい

毎回クールごとのドラマが終わると、スペシャルドラマや特番が放送されたりしますが、

ここ狙う人ってあまり多くないので、比較的上位表示を取ることが簡単です。

また、成約率も非常に高いのでオススメ度はマックスです。

ブログ収益が3000PVあれば一番良いですが、それ未満だったとしても意外と上位を取ることができるので、ぜひ狙ってみてください。

 

VOD戦略:実例3

実例3

2019年9月にKing & Princeの永瀬廉さんが主演のスペシャルドラマ『フライボーイズ』が放送されました。
内容的にも主演人物の人気もあってか相当な話題となっていました。

このスペシャルドラマについてコンサル生に記事を書いてもらったところ、
見事1位表示を獲得し、3日間合計6000PVほどを獲得しました。
→放送終了後今でも毎日200〜400PVを集める。

トータル100件以上の成約が取れたそうですし、今後ももっと伸びますね笑

 

ドラマの一部シーン切り抜きは安定化戦略

現時点でもほとんど狙っている人が多くないのが『ドラマの一部シーンを切り取った訴求』記事です。

要は『名シーン訴求』ですね。

どんなドラマにも目玉となるようなシーンがあるので、それを改めて視聴したいと考えるユーザーに向けた記事を書いてあげましょう。

サジェストキーワードも結構出てきますので、検索されているのは間違い無いですし、こういった記事をたくさん仕込むことで安定的にVODを訴求することができるようになりますので。

 

VOD戦略:実例4

実例4

2017年に放送された新垣結衣さん主演のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が放送されました。
しかし、僕はこの時はVODの存在を知りませんでした。

今でこそこのドラマのVOD訴求だとライバルは多いですが、
一部を切り抜いたシーンの記事だとまだまだライバルは少ないです。

そのため、そういったシーンを見たい人向けに記事を作成してVODを訴求すると意外と売れやすいんですよ。

こういった狙い方をしたら1記事あたり月に1〜5本程度売れるため、ほかのドラマでも似たような狙い方をしていけば結構安定して稼ぐことができます。

 

ドラマのネタバレからの訴求

ドラマの『次に気になること』をテーマにネタバレの記事を書くと、相当アクセスを集めることができます。

わかりやすいところでいうと、ミステリー系のドラマの『〇〇 犯人 正体』みたいなキーワードの組み合わせの記事です。

もっと細かいキーワードに絞って狙ったとしても結構アクセスを集めやすいので、アドセンスだけでも余裕で稼ぐことができるネタですが、これにVODを絡ませてあげるとそこそこ売ることができます。

もう一度言いますが、『そこそこ』です。

大量にアクセスを集めたからと言って、めちゃくちゃVODが売れるというわけではありません。

そもそものターゲットが、『ドラマを見て次の展開が気になる人』が記事に訪れてきてくれるため、そんな人にVOD買いませんか?と伝えても成約率が低いのは当然なので。

売れたらラッキーと思う程度で良いでしょう。

 

VOD戦略:実例5

実例5

2019年4月~10月にかけて田中圭さん主演のミステリードラマ『あなたの番です』が放送されました。

このドラマは2クールにもわたるミステリー作品で多くの謎があり、コンサル生にはそれらのキーワードを細かく選んでもらい記事にしてもらったことで、多くの記事で3000PV〜10000PVのアクセスを集めることができました。

『ネタバレ系』のドラマ記事だと成約率は低くなりやすいですが、アクセスも多くなるのでアドセンスでも稼げます。

だから、VODは売れればラッキーという感じのスタンスで良いかと!

 

アニメの見逃し配信訴求も定番(王道パターン)

こちらゴールデンタイム系のドラマを狙う時と同じキーワードの組み合わせですが、

めちゃくちゃ王道なパターンになるのでライバルが多いです。

ゴールデンタイムドラマに比べるとライバルは少ないし、成約率も高くはありませんが、

それでもライバルが多くなりがちのジャンルなので、ブログパワーが弱い場合は狙うべきではありません。

『VOD稼げない!』って嘆く原因になってしまうので。

 

で、注意が必要なのが「深夜帯のアニメ狙えばいいんでしょ?」という考えです。

実はアニメに関しては深夜帯にも人気アニメが放送されるため、以外とライバルがうじゃうじゃいるんですよね。

そのため、ブログパワーが弱い人(3000PV未満)は『人気アニメ』は狙わず、『マイナー気味』のアニメを狙うようにしましょう。

5000PV以上ある人は、目玉コンテンツを狙い続けましょう!

 

VOD戦略:実例6

実例6

2018年4月に放送されていたアニメ『僕のヒーローアカデミア3期』
当時はまだライバルがいなかったので、地上波アニメでも上位表示は余裕でした。

トータル80件以上成約を取ることに成功。

基本的にメジャーなアニメ作品であれば、1〜5位くらいに表示されるようになれば30件以上は硬いです。

VOD戦略:実例7

実例7

2019年4月に放送されていたアニメ『異世界カルテット』
有名な異世界アニメ作品の詰め合わせ的なアニメではありますが、絵のタッチも柔らかくミニミニとした可愛い感じの作画だし、実際の物語に影響する話は一切ありません。要はアニメ製作会社の挑戦的なオリジナル作品です。

多少の注目度はありましたが、メジャーなアニメタイトルに比べるとやや検索需要も落ちるためライバルも少なめ。

トータル15件ほど成約を取ることに成功。

先ほどもお伝えした通り、
基本的にメジャーなアニメ作品であれば、1〜5位くらいに表示されるようになれば30件以上は硬いですが、
そのためにもまずはVODを販売しているサイトなんだよっていうことをGoogleに評価してもらえるように、深夜帯のアニメなどから狙うようにしていきましょう。

 

スペシャルアニメからの訴求もあり(放送少なめ)

実はアニメでもスペシャルアニメが放送されることがあります。→稀にですが。

そのため、この『稀』の遭遇で記事を書き上げることができると結構成約を取りやすくなります。

当然、ライバルが少なくなりやすいので。

もし見つけた場合は、『ラッキー!』と思ってひっそりと書き上げてしまいましょう。

 

VOD戦略:実例8

実例8

2018年9月に『ワンピース エピソードオブ空島』が放送されました。

人気漫画『ワンピース』の大人気シリーズを短くまとめたストーリーで、
注目度はありましたが、全くライバルはいませんでした。

トータル40件ほど成約を取ることに成功。
(僕は特別単価をいただいているのでFODの報酬が2500円ほどのため、このネタだけで10万円を稼ぐことができています。)

また、同じようにワンピースの20周年を記念して、読み切りで掲載された『ロマンスドーン 』という話がアニメ化されました。ちなみにこれについても書いたら5件ほど成約を取ることができています。

 

 

アニメの名シーン切り抜き訴求で安定化を狙おう

これが意外と穴場。

例えば、『アニメ名 名シーン 何話』という風に検索する人はどんなユーザーか考えてみましょう。

例えば、「ONE PIECEの頂上戦争編面白かったな〜。もう一度みたいな。でも何話だっけ?」と考える人が多いでしょう。

もちろん多くの人はYouTubeで違法にアップロードされている動画を見たりしていると思いますが、中には意中のシーンが見つからずに悶々としている人もいます。

そこがターゲットとなります。

 

「あのアニメのあのシーンが見たいけど、何話だっけな?」

と考えて検索してくれる人はVODの購入にすごく近い人なので成約率も高くなりやすいため、ぜひアニメが好きな人は狙ってみてくださいね〜。

→アクセス数はそんなに多くはないけど、成約は取れます。

 

VOD戦略:実例9

実例9

大人気アニメ『ONE PIECE』のイーストブルー編でナミがルフィに助けを求めるシーンが見たい人がターゲット。

『ONE PIECE アニメ ナミ 助けて』
『ONE PIECE アニメ ナミ 助けて 何話』という風なキーワードを選びましょう。
(サジェストキーワードで結構でます。)

別の作品などでも各名シーンごとに多くの記事を仕込んできました。
多い日では1日に3件成約が取れたりするので、まずはたくさん仕込んでおきましょう。

 

アニメのネタバレ記事からの訴求もあり(電子書籍を推奨)

一番アクセスを集めやすいネタですが、一番VODの成約を取るには遠いネタです。

というのもネタバレを検索する人の気持ちというのは『続きが気になる』なので、見逃し配信などの『過去の放送回』への関心は少し離れてしまいます。

 

なのでネタバレで狙う場合は、アニメも見れるけど電子書籍も読めるんだよということを強く押してあげてください。

どちらかというと先の展開を知りたい人がターゲットですので『電子書籍』を訴求してあげたほうが親切ですし、成約がとりやすいです。

 

VOD戦略:実例10

実例10

2018年4月より『弱虫ペダル4期』の放送が開始しました。
自転車競技のアニメで今回は4シーズン目。主人公の2年目のインターハイが中盤の物語です。

このネタは放送中は1000PV〜3000PV、放送終了してから今までは毎日300PV〜500PVほどのアクセスを集め、トータル40万PV以上アクセスを集めています。

成約率は高くならないですが、トータルで30件ほどは成約が取れたネタです。

実際にアニメで決着がつくまではずっとアクセスを集めることができるネタですね。
→現時点では原作では決着はつきましたがアニメではまだ大会中です。

 

マイナー漫画で電子書籍を訴求せよ!

僕らが一番目指していきたいブログっていうのは『安定的に稼いでくれる資産ブログ』ですよね。

そのための安定化を狙う上で外せないVODアフィリエイトネタが『マイナー漫画』からの訴求となります。

 

マイナー漫画は比較的ライバルが少ないし、そして需要が一定数あるので必ず押さえておきたいですね。

ただ、一つ注意しておきたいのが『マイナー漫画であればなんでも良い』というわけではないということ。

 

僕がオススメするのは『店頭で購入するのが恥ずかしいマイナー漫画』です。

でもマイナーすぎるのもアクセスを集められないので、『コアな層が多いマイナー漫画』を狙うと良いです。

例えば、BL漫画やグロい系の漫画、ちょっとエッチな漫画などですね。

あなたが「あーこれ、店で買うの恥ずかしいな〜」と思うような漫画は基本的には他の人も感じていることですので、ぜひこの辺のネタを見つけたら書いてみてください。

→実際に書店に足を運べば見つけられると思いますよ。

 

VOD戦略:実例11

実例11

TSUTAYAに足を運んで『テンカウント』という本を発見。ものすごく興味があるけれど表紙を店員さんに見られるのが恥ずかしい。だけど中身がすごく気になるそんな人がターゲットとすると

作品によっては1ヶ月に5本ほどの成約を取ることに成功しています。これが積み重なると相当安定して稼ぐこともできるので、しっかりと『マイナー×コア』を狙っていきましょう。

 

VODアフィリエイトの成約が取れやすい記事の書き方

VODというのはただVOD広告を挿入すれば稼げるというわけではありません。

そのような考え方だと「VODは稼げない!」っていうループから脱却することは非常に難しくなります。

別記事で、VODアフィリエイトで成約が取れやすい記事の書き方を解説しているので、

そちらを参考にして確実にVODで稼いで行ってくださいね。

 

VODアフィリエイトで成約が取りやすい記事の書き方のヒントは、

『オリジナルコンテンツ』です。

これを意識して書いていきましょ〜!

 

 

 

最後に:VODはまだまだ稼げるジャンルです

さてさてここまでご覧いただきありがとうございました。

「VODアフィリエイトは稼げない!」「VOD訴求はもうオワコンだ!」っていう考え方から少しは前向きな考え方に変わったでしょうか?

ブログパワーにあった狙い方で順番に取り組むことができればまだまだVODアフィリエイトで稼ぐことは余裕です。

なので、今回紹介したネタで今後はVODに挑戦してみてください。

 

今回紹介したネタは、僕や僕のコンサル生が実際に取り組んで成果が出た手法を紹介しているので、

あなたのブログでも実践することが可能です。

もし結果が出たら僕に報告してくれると嬉しいので、お待ちしていますね^ ^

 

また新しい穴場を見つけたら追記するか、

メルマガの方で最新情報を流していきますので、楽しみにしていてください〜。

それでは〜。

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