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2019-11-08

VODアフィリエイトで上位表示と成約が取れやすい記事の書き方を伝授!

皆さん、こんにちは!アキラです!

最近、多くのブログのVOD訴求記事を見ているのですが、

ものすごくワンパターンになってきているなという印象。

で、上位表示しているブログにはある共通点があることに気づいたので、

今回の記事ではVODアフィリエイトで成約が取れやすい記事の書き方について解説していきたいと思います。

結構多くの人が「VODでは稼げない!」という悩みをこぼしてくるのですが、

原因はここにあると思いますのぜひ最後までご覧になってくださいね。

 

VODアフィリエイトで上位表示が取れやすい記事の書き方を伝授!

結論:重複コンテンツを作らないためにテンプレ化をやめる!

 

VODで上位表示が取れない人の特徴

VOD記事が上位表示させることができない人は『オリジナルコンテンツ』という部分が欠落しているということ。

ほとんどの人が、VOD記事を書く際はある程度のテンプレート化させることで、

穴埋めという形で記事を書いていくと思います。

で、多くの場合は7割〜8割以上がテンプレート文章で、残り2割ほどがオリジナル文章という形。

ここがもうすでに上位表示することができない原因でもあります。

 

Googleは同ブログ内の重複コンテンツが大嫌い

Googleは同コンテンツ内だったとしても、重複するような記事を嫌います。

そのため重複記事が多いブログに対して良い印象を持たないからこそ、上位表示させるのが難しいし、

最悪の場合はアップデートの対象になることもあるのです。

 

VODで上位表示するための記事の書き方

反対に、上位表示されているブログを見てみると、

7割以上がオリジナルの文章で構成されていて、残りの3割ほどが訴求文となっています。

これが完璧な構成だなと僕は思っているし、僕や僕のコンサル生もこの記事の構成で記事を書いていることで上位表示を連発させています。

 

アキラコンサル生のVOD成果

つい最近の2019年の秋ドラマ『グランメゾン東京』や『おっさんずラブ』、『チート』や『なつぞら』などのドラマは、1〜3位のどこかに僕のコンサル生がいるレベルの効果があります。

→ちなみに今ってParaviの訴求をできる人は限られているのですが、

僕のコンサル生の中にはVODを売りすぎて「Paraviを訴求しませんか?」といったお話が来るほど。

 

7割以上をオリジナルコンテンツとするのは非常に手間だし、

普通に1記事書き上げるのに1時間以上時間を使いますが、

下手にVOD記事を量産するよりかは、

1記事のクオリティを意識して書き上げた方がよっぽど上位表示されやすくなります。

それに長期的に稼いでいきたいのであれば、ブログの記事全てが『高品質』であるべきなので、僕はこういった記事の書き方を推奨し続けます。

 

具体的な記事の構成がこちら

記事の構成的には、

『冒頭200文字』

『見出し ○話のあらすじやネタバレ(600文字)』

『見出し ○話のゲスト俳優についての解説(600文字)』

『テンプレ訴求文(500文字〜700文字ほど)』

『まとめ (300文字)』

これがベストな形です。

記事全体が3000文字〜5000文字を超える訴求文になっている人がいますが、

そこまで細かく説明する必要は特にないです。

もうなんとなくVODがどんなサービスなのかっていうのはユーザーも知っているので。

 

そのドラマの見逃し配信をするのに一番オススメのVODを1つか2つ紹介してあげるだけでも

全然成約を取ることができますので、もうテンプレート化されたVOD訴求はやめましょう!

 

一発屋ブロガーになりたいなら

もちろん、単発で一気に稼ぎたい人であれば、

中古ドメインでも買ってテンプレート化された

VOD記事を大量に仕込むっていうのもアリだと思うので、

お好きな方法で取り組んでください。

 

VODアフィリエイトで成約が取れやすい記事の書き方!

結論:オリジナルコンテンツを意識して、訴求文を手短にすること!

VODで成約が取れない人の特徴

まず VODで成約を取ることができない人の特徴としては、

「自分よがりの訴求」をしていることにあります。

基本的に書きたい事しか書いていない文章に人は魅力を感じません。

その記事に訪れたユーザーが

「どんな人でどんな理由でこの記事に訪れたのか」

というのを明確にして記事を書かないと、商品を販売することはできないのです。

 

VODで成約を取るための記事の書き方

僕や僕のコンサル生がゴールデンタイムのドラマで上位表示させ、

かつ成約を取るために心がけている記事の書き方が

・『オリジナルコンテンツ』

・『訴求文を手短に』

です。

 

オリジナルコンテンツにするということに関しては先ほどお伝えしたので省かせていただきます。

 

ダラダラと長いく書かれたテンプレート化された

3000文字〜5000文字の訴求文を読んでVODを登録したい!って思うユーザーは少ないです。

1〜2年前までは通用していましたが、

今はなんとなくVODがどんなサービスであるのかわかっているユーザーも多いため、

全文を読む人はほとんどいない。

 

成約をとるためのポイント

なので、僕や僕のコンサル生は『訴求分は短めに』を意識して記事を書いてもらっています。

その上でのポイントとしては、

・『メリットの提示(興味)』

・『登録したらユーザーがどうなるのかを伝える(期待)』

・『実際に自分が登録してみてどうだったか(共感)』

・『無料期間があるということ(得)』

この4点は最低でも伝えるように指導しています。

 

これだけであれば、だらだらと長い文章を書く必要もないですし、

全然成約を取ることができていますので、ぜひこれを意識して記事を書いてみてください〜。

 

最後に:2年前と今とでは訴求方法は異なります

さてさてここまでご覧いただきありがとうございました。

今までと同じやり方で取り組んでも、

結果を出すのが難しいのは当然のことです。

時代の波を読んで、その上でどういった記事が求められるのかっていうのを意識しておかないと、

絶対に取り残されてしまいます。

 

今回の記事では、僕や僕のコンサル生が何度も実験を重ねて成果が出た方法です。

だいぶ重要なことをお話ししていますので、早くこの記事を閲覧できた人は今日から取り組んでくださいね。

 

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それでは!

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