速報系のネタ選びにオススメのサイトまとめとネタの考え方

こんにちは、アキラです。

 

トレンドブログを実践している人で、なかなかネタを見つけることが出来ないって人は多くいます。

僕も、始めた当初は、何を見て何を選んで何を書けば良いのか分からずに、ネタ選定だけで2、3時間はかかっていました。

今回の記事では「ネタ選びにオススメのサイトまとめとネタの選び方/速報篇」についてご紹介していきます。

「ネタ探しにおすすめのサイトが知りたい」

「ニュースサイトからのネタの選び方がよく分からない」

という方の参考になれば幸いです。

 

速報系のネタ選びにオススメのサイトまとめとネタの考え方

「どこのサイトからネタを探せば良いのか分からない」

「オススメのネタ探しのサイトが知りたい!」

という方に、僕が普段トレンド記事を書くときに、利用しているサイトをご紹介したいと思います。

 

王道中の王道!Yahoo!ニュース/ライブドアニュース

1つ目は、トレンドブログのネタ選定サイトとしては王道の

Yahoo!ニュース

速報ネタも安定ネタも狙うことが出来ます。

 

似たようなサイトで

infoseekニュース」「livedoor

などもあります。

僕個人としては表示されるタイトルが、どんなネタなのかわかりづらい「Infoseek」はオススメしません。

 

以下の記事では、Yahoo!ニュースとライブドアニュースからのネタ選定方法を具体的に解説しています。

合わせて参考にされてください!

 

 

超速報!ツイッターのトレンドキーワード

2つ目は、「ツイッターのトレンドキーワード」

ツイッターのトレンドキーワード機能ではリアルタイムにTwitterで話題となっているキーワードが表示されています。

スマホユーザーは若い方が多いので、こういった若い人たちが興味を示すキーワードで攻めていけば爆発を起こすことが出来ますよ。

Twitterでリアルタイムに話題となったキーワードはスピード勝負なので、話題となった時間からどれほど経ったのか確認してから、そのネタを使うか使わないかを判断してください。

0分から1時間の間でしたら大量のアクセスを集められる可能性を秘めているので、是非狙ってみてください。

 

たまにいいネタが転がってます!news.ceek.jp

3つ目は「ceek.jp News

このサイトは、とにかく情報が早いですし、多種多様な情報が掲載されています。

このサイトだけでも上手くネタを見つけることが出来れば月収10万円を超えることが出来るのでオススメです。

 

意外と狙い目!?オレ的ゲーム速報,はちま投稿

4つ目は「オレ的ゲーム速報@刃」「はちま投稿

僕は上記で挙げたサイトよりは、こちら2つのサイトを最初に必ず見ます。

両サイトともSNSと連動してあり、上の方にコメント数やRT数が表示されているので、何がトレンドとなっているのかが分かります。

基本的に、「芸能系、アニメ系、漫画系、ゲーム系」なのですが、やはり若い世代はこれらの事が一番気になるので、上手く狙っていくといいでしょう。

記事の更新は30分~1時間に1つなのですが、比較的記事に書きやすいものが多いように感じています。

アニメ好きマンガ好きゲーム好きの人には特にオススメのネタ探しサイトですね。

 

未来予想で差をつけろ!ヤフーテレビ番組表

5つ目は「Yahoo!テレビ.Gガイド

主に、未来形記事を書くときに使用します。

テレビ番組表は、未来に起こることしか書いていないので、話題となりそうなテレビ番組(特番系)や話題となりそうな人物などを事前に仕込んでおけば爆発を起こすことが可能です。

 

以下の記事では、『ヤフーテレビ番組表』からのネタ選定方法を具体的に解説しています。

合わせて参考にされてください!

 

ライバルを寄せ付けるな!2ちゃんねるニュース速報!

6つ目は「2ちゃんねるニュース速報

Yahoo!ニュースよりも早く情報が出てくることが大いにあるのでオススメです。

1つ注意して欲しいのですが、

記事タイトルの横に「★」が付いているものは、以前も似たような記事が掲載された重複記事なので、狙ってもアクセスを集めることは出来ません。

仮に時間がだいぶ経った記事(3時間~)を書きたいのなら、キーワードをずらして書いてみましょう。

 

速さでは負けない!ニュースダイジェスト!

個人的にめちゃくちゃ好きなサイトが『ニュースダイジェスト』です。

僕の個人的な感覚のお話になりますが、速報ネタが流れるのが一番早いサイトだと思っています。

今ってスマホアプリにニュースサイトをインストールすることができる時代。

 

この『ニュースダイジェスト』をインストールして通知をONにしていると、

Yahoo!ニュースやライブドアニュースより2〜3分ほど早く速報系のニュースが届きます。

 

この差が上位表示を分けることもありますので、ぜひインストールしておきましょう!

 

 

最後に:ネタ選びをミスると稼げません

以上が僕のオススメするネタ探しサイトです。

ネタを見つけるときに、わざわざ全てのサイトを見る必要はありませんが、なかなかネタを見つけられない時は様々なサイトを見て視野を広げていきましょう。

ネタを見つけるのは、ニュースサイトだけではありませんので。

 

また安定ネタの選び方についても記事にしましたので、

合わせて参考にすることで安定収益化を目指しましょう!

 

それでは最後までご覧頂きありがとうございました。

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