トレンドアフィリエイト速報記事爆発事例。糸魚川火災ネタ

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こんにちは、アキラです

 

ブログを最速で強くするためには、アクセス爆発を起こすことが必須とされています。

そのアクセス爆発を起こすためにはやはり『速報ネタ』を狙っていくことが主な手法となっています。

 

今回の記事ではトレンドアフィリエイト速報記事爆発事例『糸魚川火災ネタ』をご紹介していきます。

何故アクセスを集めることが出来たのか、何を意識してキーワードを選んだのかなどを詳しく紹介するので、ぜひ今後の記事作成の参考にして下さいね。

 

糸魚川火災ネタ

2016年12月頃に新潟県糸魚川市で大規模な火災が発生しました。

このニュースは県内だけではなく全国区でも話題となったニュースでしたし、何よりこのような事例は過去になかなか無かったので、不謹慎ながら記事を書かせて頂きました。

こういった事故などのニュースは比較的アクセスを集めやすいので、是非狙ってみて下さい。

 

何を意識してキーワードを選んだのか

『糸魚川火災』のキーワードでアクセスを集めた組み合わせとしては

『糸魚川 上海軒』

『糸魚川 火元』

『糸魚川 火元 上海軒』

『糸魚川 火災 賠償金』

『糸魚川 火災 責任』

『糸魚川 火災 事件』

の6つのキーワードの組み合わせでアクセスを集めてくれました。

1日で1万PVを記録しました。

というのも、2段階キーワードで1位表示されていたのが大きかったのでしょう。

 

このネタは、僕が会社に努めている頃、お昼休みの時間帯にニュースで流れているのを見て発見しました。

でも、会社にいたため記事を書くことが出来ませんでした。

トレンドブログ実践者の多くがここで諦めるのですが、それは非常にもったいないことです。

僕は、このニュースが流れた直後から帰るまで、頭のなかでいくつかのキーワードを考えていました。

『理由 原因 何故』というようなキーワードを盛り込んだライバル記事が多くなることが予想できていたので、別の切り口でアクセスを集められるように考えた結果、上記でご紹介したようなキーワードに決定しました。

ニュース発覚8時間後に投稿した記事は、当日には500アクセスぐらいしかを集めることが出来ませんでしたが、翌日に『責任 賠償金』というワードが話題となり、大きなアクセスを集めました。

 

意識したポイントとしては、

「糸魚川の火災の火元・上海軒の責任はどうなるのだろうか?」と

『事故だったのか、事件だったのか』です。

ニュース発覚後は直近で思いつくような事(今回の場合は、原因 理由 何故など)をキーワードにする人が多いのですが、大きなニュースであれば僕の事例のように『気にする人が少なそうなキーワード』を狙うだけでも、大きなアクセスを集めることが出来ますよ。

 

速報ネタを見つけるのが遅れたり、記事にするタイミングが合わない場合でも、キーワード次第では余裕でアクセスを集めることが出来ますので、「旬に乗り遅れた!」と思わずに、まずは記事を書いてみて下さい。

 

何故アクセスを集めたのか?

理由として考えられるのは

・過去に例を見ないような事故だったから。

・1週間以上に渡って大きくニュースで取り上げられていたから。

・ニュース発覚8時間後でも、書かれていないキーワードがあったから。

の3つが挙げられます。

 

過去に例をみないような事故は、アクセス数が『未知数』ですが、大体の場合は大きなアクセスを集めることが出来ます。

実際にニュースを見た人はご存知だと思いますが、テレビ越しでもその光景はテロが起こったのかと疑うような景色でした。

こういった「どうなるんだろう?」と強く思われるようなニュースは非常に検索需要が高まりますので、「どうなるんだろう?」と思ったニュースは積極的に狙っていきましょう。

 

テレビで取り上げられると、その度にアクセスは爆発します。

今回のネタも、テレビで報道される度にリアルタイムで300人~500人程度入っていました。

 

何度も言いますが、このネタはニュース発覚してから8時間後に投稿しましたが、それえもこれだけのアクセスを集めることが出来ています。

時間を大幅に過ぎてしまったら、もう記事にすることが出来ないというような偏見を持っている人は考える力が足りないだけなのを理解して下さい。

思考を停止するようでは成功もまた遠のいてしまいます。

厳しい言い方をしてしまいましたが、成功するためには思考を停止してはいけませんので、タイミング的に記事を書けなかったとして、キーワードを考えることだけは怠らないようにして下さい。

 

まとめ

それでは、今回の爆発事例を簡単にまとめさせていただきます。

・「どうなるんだろう?」と強く思うようなネタほど検索需要は高い。

・過去に例を見ないような事故は非常に多く検索される。

この2点が、非常に大切となってきますので、必ず覚えておきましょう。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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