トレンドアフィリエイト速報記事爆発事例。成宮寛貴フライデーネタ

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こんにちは、アキラです。

 

ブログを最速で強くするためには記事のアクセス爆発を狙っていかなければなりません。

そこで『速報記事』を中心的に狙っているかと思います。

 

今回の記事では、トレンドアフィリエイト速報記事爆発事例『成宮寛貴フライデーネタ』についてご紹介します。

何故アクセスを集めることが出来たのか、何を意識してキーワードを選んだのかなどを詳しく紹介するので、ぜひ今後の記事作成の参考にして下さいね。

それと今回は大きな『ずらし』を行った事例となっているため、当ブログの他の速報記事爆発事例より濃い情報が詰まっていますので、必読ですよ!

 

成宮寛貴がフライデーされる

2016年12月頃、俳優・成宮寛貴さんがとある疑惑でフライデーされるということが話題となりました。

その後、成宮寛貴さんは芸能界を引退して姿をくらます。

 

何を意識してキーワードを選んだのか

『成宮寛貴フライデーネタ』のキーワードでアクセスを集めた組み合わせとしては

『フライデー 廃刊』

『フライデー 廃刊 署名』

『フライデー 不買運動』

『フライデー 廃刊運動』

『フライデー スポンサー』

の5つのキーワードの組み合わせでアクセスを集めていました。

あれ?成宮寛貴さん関係なくない?とそう思いましたか?

そうです。

以前までは『フライデー』という単体のキーワードでは成宮寛貴さんと直接関係なかったのです。

だからフライデーと聞いて成宮寛貴さんを連想することはありえませんでした。

ただ、この報道があったその日からは『フライデー』と『成宮寛貴』のキーワードが直接関連するキーワードとなり、1週間程度はほぼイコールで検索されていました。

 

このニュースが報じられた時、SNSでは成宮寛貴さんのファンの方が成宮寛貴さんを擁護するコメントが多数投稿されていましたが、その反面、フライデーに対する悲痛なコメントも多数投稿されていました。

僕はそれを見て、「フライデー廃刊するかも」と考え、そして多くの人が僕と同じように感じていました。

成宮寛貴さんの話題で持ちきりで、僕も『成宮寛貴』をメインキーワードとして記事作成しようとも思っていたのですが、

それでも僕はメインキーワードを『ずらし』、『成宮寛貴』というキーワードを狙わずに『フライデー』というキーワードで狙っていきました。

狙いは的中して、総アクセス34000PVとなりました。

更に関連記事を書いて6000PV集めたので、合計で40000PVです。

 

トレンドアフィリエイト実践者の多くは『ずらし』をする上でメインキーワードではなく、サブキーワードばかりの『ずらし』を考えてる方は多いです。

そうすることが当たり前だと思っている人が、そんな偏見を持っている人が非常に多いのが今の現状です。

だからといって、メインキーワードを毎回ずらせるかと言えば、そんなことも出来ません。

それでも『メインキーワードはずらせない』という偏見や先入観を持つよりかは、『メインキーワードはずらせる』という自信や確信を持つべきなので、今日はそれだけでも新たな気付きとしてインプットしましょう。

 

何故アクセスを集められたのか?

これは上記で述べたのと同様に、上手く『メインキーワード』をずらすことが出来たからです。

それともう一つ、SNSに同じような疑問を抱く人が多数いたことです。

成宮寛貴さんのフライデーに関するファンの反応を見てみると、「フライデー廃刊しろ」「フライデーはもう買うな!」みたいな僕と似た意見が多く投稿されていました。

近代はネット社会ですし、こういった発言を気にしてみている人は増えている傾向にあるので、その発言を見たり聞いた人は「フライデー廃刊するのかな?」と同じように考え、そして検索エンジンで検索します。

なので僕は「廃刊はどうなるのか」「廃刊してやる」「廃刊運動の署名をしたい」などの考えに至った人が検索するであろうキーワードで構成しました。

メインキーワード:『フライデー』

サブキーワード:『廃刊 署名』『不買運動』『廃刊運動』

ライバルたちが書かないキーワードで上位を独占できたのが良かったですね。

 

速報ニュースの場合キーワードを選ぶ際に思いつかない場合は、SNSでそのニュースの事を検索してみると良いです。

そうすると自分が考えもしなかった疑問を抱えている人を多く見つけることが出来るため、キーワードを選定しやすくなりますので。

 

まとめ

では簡単に今回の記事をまとめさせていただきます。

重要なのは2点。

『メインキーワードはずらせない』という偏見や先入観を持つよりかは、『メインキーワードはずらせる』という自信や確信を持つ

・速報ニュースの場合キーワードを選ぶ際に思いつかない場合は、SNSでそのニュースの事を検索してみる

 

この記事を読んで何か疑問を感じたら、素直に僕に聞いて下さいね。

その疑問は、他の人も抱く可能性があるので。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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